方眼のマスを色分けして、名前をつける。それがそのまま遊べるステージになります。決まった枠の中に何を置くか——そこがあなたの作品です。
塗る。書く。決める。それだけ。
あなたの絵心と、
想像力と、言葉しだいで、
表現は、無限大。
同じマス目、同じ部品。それでも、出来上がるものは作った人の数だけ違う。
こんな人に
お金の話
エンジンもエディタも、ぜんぶ無料。オープンソースだから、ダウンロードしてそのまま使えます。作れる本数にも制限はありません。
さわってみる
左のマスをドラッグして塗ってください。右がその結果です。
※ これは仕組みを体験してもらうためのデモです。実際のエディタの画面・遊べる内容とは異なります。
制約について
手順
アプリを開いて、ゲームのフォルダを選ぶ。
地面・壁・水・とげ・始点。色を選んでドラッグ。
色、速さ、大きさ、光。スライダーで詰める。
立ち上げ直し不要。走っているゲームにその場で反映。
ここが本番。納得するまで何周でも。
こわがらなくていい理由
はじめかた